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前外務副大臣 自民党 東京都第20選挙区支部長・衆議院議員 木原誠二 公式ホームページ

2009.12.23

卒団式

 東村山リトルシニアの卒団式に行ってきました。

 2年半、一致団結して厳しい野球の練習に耐えてきた卒団生のキリっとした晴れやかな表情が印象的でした。また、例年通りですが、総監督の涙が、2年半の絆の深さを感じさせました。


 卒団生の皆さんには、これからも自らを偽ることなく努力、練習を積み重ねてもらいたいと思います。私の場合は、中学、高校、大学とテニスの練習に明け暮れました。お陰様で、テニスではそれなりの戦績を残すこともできました。


 あのときの苦しさというか、頑張りが自分の中に残っているので、今こういうスランプの時期にあっても、何とか心折れずにいられるように思います。

 練習は嘘をつきませんし、必ず誰かが見てくれているものです。皆な頑張ってください、そんな思いで卒団式を見守らせていただきました。


 午後は、夜遅くまで忘年会周りです。ちょっと体調がすぐれないので、お酒はセーブしながらと思いますが、飲んじゃうんですよね、これが・・・。

この記事へのコメント

  • BUさん 2009年12月23日 11:27

    舛添さんが「自民にも独裁者的なリーダーが・・・」と言ったとか、ニュースで見ました。
    おまけに、天皇会談も、1ヶ月ルールで
    一度は中国側が引いたとか。また、あの
    小沢氏率いる600名訪中の中国首相との握手
    も、最初は断られたけれど、「だったら、行かない!」と日本側が押したとか?
    それが本当であれば、何やってるの?ですよね。
    もう、子供です。あの1・2秒の握手&写真撮影、
    本当に失礼ですよね・・・・。ああいった、利用の
    仕方は。あんな事で時間を使うのであれば、
    もっと丁寧に話す時間を持ったほうが数倍
    日本の姿勢が理解されたのでは?
    もう、確実に、古株の方々は間違った方向へ
    進んでいますね・・・。意識が・・・。
    世間でも、あの小沢氏の態度には否定的な
    意見が多いと言うのに、それを真似ろという
    のは、もう、全然分かっていないですよね。
    とにかく、私達は、危機管理能力に長けていて、
    賢いリーダーを求めています。
    戦後生まれの人達が、平和的交渉でお互いの国
    を最大限に活かしながら、双方の国民を幸せに
    する事に拍車がかかれば良いですね。
    そして、それが出来た世代が、戦いばかりの
    世代を超えて尊敬されるようになると思います。
    頑張ってばかりで戦ってばかりで消耗合戦を
    するのではなく、どうすれば頑張らなくて良い
    便利な物や社会が作れるかを考える時だと
    思います。
    昔の偉人も、電気、車、機械など、人々が
    いかに楽に暮らせるかに時間もお金も使った
    人達ですよね。戦っている場合では無いのに、
    全然あの人達は分かっていません。

  • BUさん 2009年12月23日 11:56

    >>600名訪中の中国首相との握手
    正しくは 中国国家主席との握手でした。
    大変失礼致しました。(汗)

  • まいくるさん 2009年12月23日 16:33

    頑張ってくださいませ。

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