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木原誠二

元外務副大臣 自民党 東京都第20選挙区支部長・前衆議院議員 木原誠二 公式ホームページ

誠心誠意、政策で。
政治とは政策。政策とは作り、実行するもの。

お陰様で再び国政へ送って頂きました。
ありがとうございました。
引き続き、謙虚に、
誠心誠意、政策で頑張ります。
木原誠二

訴えを聞くなら、ネット遊説

各地域の遊説で訴えました、私の政策などを収録しました。ご覧いただけると幸いです。

ニコニコ生放送に出演時の動画。政策全体について。約10分

木原誠二、最後の訴え。(約2分)

アベノミクスについて。約4分

北朝鮮問題について。約4分

幼児教育・保育の無償化について。約4分

健康長寿社会について。約4分

今後のスケジュール

雨の中、たくさんの方々にお越しいただき、ありがとうございました!

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これまで3年間の取り組み

この3年間、外務副大臣や自民党の経済・金融施策、中小小規模事業者施策、行政改革等の責任者として大いに仕事をさせていただき、大きく4つのことに取り組んでまいりました。

外 交

ダッカテロ事件対応

 外務大臣政務官に続き 外務副大臣に就任。アジア担当として 近隣諸国との関係改善・強化に努めました。
 伊勢志摩サミットでオバマ大統領の広島訪問に向けた準備も行いました。
 また、何をおいても胸に深く刻み込まれているのが、2016年7月にバングラディッシュ・ダッカで発生し日本人が犠牲となったテロ事件。ここで現地対策本部長を務めました。

経 済

消費活性化

 私の本分である経済政策。
 自民党の金融調査会、中小小規模事業者調査会の事務局長として、円滑な資金供給に向けた枠組み作りや、フィンテックなどの新たな金融手法の育成に取り組みました。
 また、政調副会長として、アベノミクスの残された大きな課題である日本経済の生産性向上、所得向上を通じた消費拡大に向けて、議論を主導してきました。

社会保障

全世代型社会保障制度

 「全世代型社会保障制度」の確立を目指して、小泉進次郎衆議院議員とともに、幼児教育・保育の無償化や待機児童問題に取り組んできました。
 医療・介護においては、世界一の健康長寿社会作りのため、「地域に根ざし安心して医療・介護を受けられる地域包括ケア体制の確立」、「生涯保健事業の体系化」などを引き続き推進してきました。

行政改革

ムダ撲滅

 自民党・行政改革本部の事務局長として、霞が関の無駄削減に向け、徹底した「行政事業レビュー(国の約5,000のすべての事業について各府省が点検・見直しを行うもの)」に取り組むとともに、無駄な基金の廃止などを主導してきました。

プロフィール

木原 誠二(きはら せいじ)

1970年生まれ。
学生時代はテニスに没頭。「少しでも人の役に立つ仕事を」と財務省入省。
99年~01年、英国大蔵省に日本人初の出向。その際、サッチャー元首相と運命的出会いを果たし、政治を志す。
05年衆議院議員初当選。しかし、09年落選。
落選中の3年間、民間企業で営業マンとして経済の現場で働きながら、地元政治活動を継続。
霞が関による「政策」独占を打破するため、言葉遊びではなく、自ら法律を書き、自ら政策を作れる「本物の政治家」を信念に、2012年12月、衆議院復帰(2期目)、現在当選3期。
2013年9月〜2014年9月、外務大臣政務官、2015年10月から現在まで外務副大臣を務める。

政治家としては初めて経済連携協定(EPA)の首席交渉官として日本とモンゴルのEPAを妥結し、2016年5月、モンゴルより北斗七星勲章を授与された他、平和外交の柱であるODAの改善や核軍縮・核不拡散に心血を注ぐ。また、2016年7月バングラデシュ・ダッカで発生したテロ事件では現地対策本部長を務める。

基本政策

写真で見る活動報告

ブログ と ビデオレター

せいじ便り(本人編集)

せいじ便り84号:自殺は社会の問題 ~自殺総合対策大綱の改訂について~

せいじ便り84号:自殺は社会の問題 ~自殺総合対策大綱の改訂について~

TOPICS

新しい仕事が決定しました。

自殺対策について ~自殺総合対策大綱の改訂について~

自殺は社会の問題

地方自治体によるきめ細やかな対応

主要先進国並みへ 30%縮減

せいじ便りとは
政治の旬な課題を内容とする「せいじ便り」は原則月1回発行。構想・執筆すべて木原誠二本人が担当しています。毎朝の駅頭でお配りするほか、ミニ集会などで活用しています。

地元の紹介

農ある風景。緑と水豊か。人情味溢れる地域です。

狭山丘陵を背に武蔵野台地を東から西へ、東久留米市、清瀬市、東村山市、東大和市、武蔵村山市と続く5市で形成されているのが東京第20選挙区です。
西武新宿線あるいは西武池袋線で、都心まで30分程度の地の理によってベットタウンと発展しながらも、都内有数の都市農業地帯として、農のある風景そして緑と水豊かな地域です。そして、何よりも人間が温かい、人情味溢れる地域です。

この美しい、愛する地元を守り、発展させていくために、精一杯私も頑張ってまいります。
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